「○○の秋」。
収穫、食欲、読書、芸術、スポーツ‥適当にいろんな言葉が入ります。オラ、欲出してみ~んな一気にしようものなら「休養の秋」になりかね無ェべ。
各地でこれらに合わせた週末ごとの催し物が目白押しですね。
ボクの周辺でも産業まつり出展、小学校学習発表会、中学校文化祭と続いて、行楽なぞしてる時間はありません。そして明日、町の文化祭。
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末娘が今年から参加した小学生による創作和太鼓サークルがステージ出演します。ウチの小娘はまだホケツにも満たぬ“見習い身分”にて気楽なものだが、ボクは世話係に身を置いているのでした。
なぜその役目なのかと言えば、ひとつひとつは小さい事柄が連続で複雑に絡み合って‥(くだらない説明が長くなるので中略)‥町役場担当者とのやりとりに都合が良かったからです。
事務局である教頭先生(←役目推薦人)との打ち合わせ、出演代表者会議、役場担当者との連絡、日程づくり、父母会の取りまとめ、太鼓保管・練習場の手配などなど‥
今日は事前練習。ちゃんと練習会場の開錠(シャレ?)と施錠係もやりました。太鼓の脚のネジが抜け落ちた分を足して締め付け確認もやりました。子供たちにプレッシャーをかけておきました(←余計な!)。
いよいよ明日だ‥
いよいよ明日だ‥
いよいよ明日‥
役目おわりー
明日は終了次第配達なので、今日はその準備を完了させました。万事にヌカリ無し。
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この出演話を持ち込んだ張本人は「ボク」。
子供たちは目を輝かせて「出たい」と言った。
「出来ることはしてやろう」って最初から決めていたし、実際動いてみて思いのほか大変だったからあれこれ書いてはいるものの、決して誰か(←事務局?)から役を押し付けられたのではありません。むしろサークル父母会の方々は子供たちのために全てに快く動いてくれています。
いよいよ明日だ‥
いよいよ明日だ‥
いよいよ明日‥
楽しみー
6年生主体の現メンバーでは最後になるであろう晴れの大舞台。観客、ご家族の方、そして我が“見習い衆”にも堂々とした演奏を披露して欲しいと願うものなり。
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