ブィ~ン、と
朝から晩までチェンソーを回した。
ホントはいけませんね。
まだ手がジンジンして、キーボードをうまく
操作できないし。
「ホワイト・ワックス」にならないように
気をつけます。
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朝から晩までチェンソーを回した。
ホントはいけませんね。
まだ手がジンジンして、キーボードをうまく
操作できないし。
「ホワイト・ワックス」にならないように
気をつけます。
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夜明けからの降雪は、お昼頃まで続いた。
サクラ満開とか、夏日とか、ラジオから
ニュースが流れる中での雪かき。
湿った重い雪と、シゴトも思ったように行かず
落ち込み気味。
そこで今晩はその雪を使って「プシュッ。」
今まで雪が無かったから、今季初。
すぐ、そしてキリッと冷えて「ク~っ」、ウマイ。
コレで気分がスッキリした。‥単純すぎるかな。
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ソーチェン(チェンソーの刃)には様々なタイプがある。
チェンソーの大きさ(排気量)や、使用目的(伐倒・
玉切り・枝打ち・竹切りなど)で分けられる。
ナラ原木の薪玉切りは約15~30センチ径のものが
主なので、ランニングコストや作業効率、疲労度など
総合的に勘案して中排気量機にオレゴン品番91VS
(3/8ピッチ・ゲージ.050)の組み合わせで使っています。
◎キックバック(気を抜くと‥)
◎切削速度「速くはない」
◎カッターが小さくなるとキレが鈍る
◎振動が大きい
これら短所には、どうにか対策済み。
特に今の時期、山から出てくる丸太は木口(切り口)
の土汚れを切り落とすので、目立ても頻繁なのです。
そこで最大の長所「安価」。遠慮なしに擦り込める。
さらに、カッター数が少ないから目立ても速い。
この91VSは、新式の91VXに移行中とのこと。
新仕様は切削速度15%アップだそうだ。
だとしたら‥すごいことだ。
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薪の作業をしていると、いろんな“クズ”が出る。
のこくず・わりくず・樹皮‥。
これらを掃除する道具も必需品だ。
なかでも特に“てみ”は便利ですね。
ところで今日、ほうきとちりとりで掃除していたら、
“ちりとり”が破損。そこで‥「自作ちりとり」
製作時間15分。
1斗缶をナナメに切る。今回はハスクバーナ社の
チェンオイル缶を使用。それにちょっとした角材で
“柄”をビス止めして一丁上がり。案外使いやすい。
18ℓ缶、20ℓ缶、ドラム缶は“オイル容器”としての
役割を果たした後も、ちょっと加工でいろいろ使える。
BBQグリル・バケツ・ゴミ箱・ケース類‥などなど、
鉄くずで棄てるのは、さらにそのあとで。
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以前「ボンネットトラック」に少し触れたことがあったが、
それがコレ↓
この画は前から撮りたかった。今日が絶好のチャンス。
後ろに荷重が掛かり、前輪が浮いている。
見てる側は迫力あって面白い。
やってる側といえば、「別に‥フツーにあっさり」。
一般的にはなかなかお目にかかることのない
光景ではないでしょうか。
この、6輪駆動のTW型(通称「テーダブ」)も
希少になってきましたし。
原木も順調に搬入されているし、チェンソーも薪割機も
戻ってきて、体制は整いました。
よ~し、がんばるべェー!
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ほんのり暖かくて、動きやすい日だった。
あまりに動きやすくてハリキっていたら、薪割機の
油圧ホースがパンクした。オイルかぶった。
普通、ホースを作ってもらって交換すりゃイイだけの
事だが、コイツは溶接してるんです。手に負えません。
仕方ないから、入院。
先日のチェンソーはまだ復帰してないし、追い討ちを
かけるように、よくもまぁ次から次へと。
だけど、ここでメゲてるわけには参りません。
チェンソーは旧式の新ダイワE400で。(重くて
燃費悪い。)
割機はローパワー・ハイコストを誇る、メーカー
不詳の赤いヤツで。
ワッサワッサ働きますっ!
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午前中はそこそこ暖かかった。
午後から急に冷えてきたなと思ったら、
雨が降り出した。
冷たい雨にびしょぬれてしまった。
過去、春先の氷雨にあたって高熱を出したことが
あり、ココは要注意。
連日、乾燥注意報が続いて(薪には最高)
火事のニュースも毎日のようにあったから、ここらで
ちょっとばかり“おしめり”かな。
当地は雨だが、岩手県内あちこちで湿雪だそうだ。
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春分の日。彼岸の中日。
先祖のお参りがてら、まとめて用事を足しに出掛けた。
川の近くにある馴染みのチェンソー屋さんへ。
普段、薪切りに使う愛機がアイドリング時に異音あり。
バラしてみたらベアリングやら、ナンタラカンタラやらが
要交換とのことで、入院させてきた。
ショックのあまり、ため息をつきながら川を眺めると‥
いた。
間近で見るとからだはデカイし、
幼鳥は白くなんかないし、
だけど顔は案外かわいい。
そして、決してキレイとは言えない市街地の河川で
冬越しする生命力も伝わってくる。
多忙のあまり“ガチガチ”した感覚が、一瞬、和んだ。
短かったけど良い時間でした。
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薪原木をフォークリフトでせっせと動かしていた。
ナラ丸太の隙間に‥。
うわっ!!ヘビだっ!!
今の時期に”蛇”はいないだろう。
まだ冬の眠りから覚めてはいないだろう。
よく見たら藤のつる。あぁびっくりした。
絶妙に“蛇行”したライン‥リアルだ。
ちなみに下は昨年の夏出くわしたホンモノの大蛇。
“蛇足”ですが、自分は相当の小心者でございます。
これを地元のコトバで「ケツポソ」と言います。
使用例→「んがけつぽそだべ」
わかるかな?
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玉切りで出る“チェンソー屑”、畜産農場に持ち込み堆肥の原料にする。
下の画像、広葉樹バーク(樹皮)は黒々、フワフワの良質の黒土になる。
チップ工場から出たバークにチェンソー屑も混ぜる。
さらに農場から出る堆肥の原料“それ”を混ぜて、発酵熟成させる。
バーク置き場は堆肥場のすぐ傍で、生の“それ”はやっぱり〔臭〕。
そんな中でチェンソー屑をトラックから降ろす。多少の〔臭〕は我慢。
今日も行ってきました。降ろし終わってクルマに乗り、時計を見たら
9:31でした。偶然のゴロ合わせで、ますます〔臭〕でした。
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カラダのあちらこちらがギシギシ言う。
特に右ひじと右手首と腰。負担かけてます。
ガンバッテいるからか、はたまた、普段怠けてる
証拠か‥。
どちらにしても「今日の休養は明日への活力」。
元気が出るヤツを一杯“コクッ”とやって、
そして“ガーッ”っと寝て。
あしたもバリバリがんばります!
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今日も薪を切る切る。割る割る。
チェンソー屑(のこくず)は、容赦なく顔面に向かって
飛んでくる。目は安全グラスをしてるから問題ないが、
油断して口を半開きにしていると‥
「いただきます」状態。
当然「ぺっ」って吐き出すが、細粒の屑は空気中を
舞っている。吸い込んで「ゲホッゲホッ」。
さらに、2ストの排気ガスを大量に吸って「ゲホゲホ」。
カラダにはあまりよいものではない。
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ここ数日、寒さが続いている。
天気は悪くないのだが、空気は乾燥して風も強い。
それは、薪たちにとって最高の条件。
だけど、過ぎる強風でこんなになった。
高く積み上げた
薪は、乾燥収縮で
動いて傾くことは
珍しくはないが、
コレは強風続きで
煽られてこうなった。
「サラサラ」と、まるでドミノが倒れていくみたいな、心地よい
音を奏でながら‥。そしてこの美しく描かれた曲線‥。
‥なんて、ひたっている場合ではない。裏側はこうなっている。
“ぐちゃぐちゃ”だ。
せっかく苦労して
積み上げたのに。
薪窯用途の中割薪。
積み方と仕掛けに
工夫が必要みたいだ。
在庫の50立方米、次々にこうなったらどうしよう。
いずれにしても大切な商品、早々に積みなおします。
春さきは、要注意ってことかな。
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原木をチェンソーでどんどん切って、そしてバンバン割って。
広葉樹原木は“コナラ”がほとんど。たまに混ざっている
雑木といえば、クリ・クルミ・カエデ・サクラ・ミズキ・シラカバ・
セン・ホオ・ヤマボウシ・アカシア・タモ・クワ・ケヤキ‥‥
などなど、それぞれの個性はあるものの薪としては普通にOK。
さすがに”雑木”(=ぞうき。ナラも含む)と言われるだけあって、
列挙すればキリがない。「キリ」が無いといえば‥
通常、割り作業のとき樹種を選別する。選別といっても
主力の“ナラ”なのか、そうでないか、と。
2~3週前から玉切りのとき「フワッ」と切れる“ヤツ”がいた。
特に気にすることも無く、割って雑木棚(ナラ外)に積む。
しかし今日、大変なことに気付く。それがコレ。
樹芯に穴のある
ものは、珍しくは
ない。
ウコギ科とか
モクレン科とか、
比較的堅くない
樹種に見る。
コイツも
「なんだべぇ~?」と
思いながらも‥。
割る。そして、
「アレ?」
「もしや?」‥気付くのが遅れた。
難燃性のコイツの
正体は‥
“桐(キリ)”。
樹木ではない、
“デカい草”。
タンスの桐。花札の12月。
使い道がありませんので廃棄します。
‥がっかり。
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風強く、寒い一日。
一週間前は十数℃。チョイと動けば暖かくて、汗ばんで。
ここ数日は冬に逆戻り、というか“いまさら冬が来た”という感じです。
同県で「大雪に関する情報!50センチの積雪!」なんてニュースが流れる。
先日車検上がったばかりのオンボロトラックで薪の配達。
車検ついでにタイヤ交換したのを後悔するしかないのか。
結局は、積雪“うっすら”程度でとりあえずクリア。
小雪舞う強風の中、荷降ろしをお手伝いいただいたのには多大な感謝。
帰途、国道45号線の温度表示板を見たら“0℃”。
「そんなモンじゃないよっ。」って思ったのは、体感温度があまりにも寒かったからだろう。
“乾いた風”は、薪にとって最高条件。
今日みたいな“過ぎる強風”は考えモノ。
配達から帰ってみると、せっかく積み上げた薪たちが風に煽られて崩れていた。
自然相手、微妙。
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薪の原木、今日も納入された(昨日も入っている)。
「午後から持ってくよー」って“おやっさん”から電話あった数時間ののち、
「ドドドーッ。(トラックが近づく音)」
「キキーッ。(ブレーキのきしむ音)」
「ピーッ、ピーッ。(バックする音)」
姿は見えなくても、この3つの音には敏感。原木の荷降ろしだ。
これって日常の光景なんだけど、あらためて見るとおもしろいかも。

ワイヤーロープで全部の丸太を
あらかじめくくっておく。そして‥。
昨日降ろした山積み丸太めがけて
勢いつけてバック!そして急ブレーキ!
‥1回では決まらなかった。
(バックしすぎた。)
気を取り直してもう一度。
荷台から転がり落ちる丸太たち。
くくっておくから、ちょっぴり落ちはじめると
残りは引っぱられて‥、
予定では“ゴロゴロッ”と。
はたして、スムーズに降りるのか?
もう1回やり直しか?
(クルマがメリメリ鳴いているが。)
ガラガラと崩れゆく丸太たち。
間髪入れず、こんどは前進だ。
急げぇ!おやっさん!
-
よかった~。無事降りました。
-
-
あとはくくっているワイヤーを解いて
クルマにつないで引っぱり出せば
“一丁あがり”
こんな調子です。
今回はキャブオーバの4WD車だけど、
いすゞTWだとさらに迫力ある。ボンネットが浮き上がったりするのだ。
この作業、彼ら(林業従事者)は日常的。この間3分ほど。
ダンプやクレーン降ろしより、効率的でキレイに降りる。
普段お目にかかれないプロの技でした。
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午後からは、たまりにたまった“内業”。
製造原価計算、在庫あわせ、帳簿‥。
その時数字が出ないまま、次の仕事に取り掛かったりするから
しかたないが、どうしても積もり積もってしまう。
しかもいま、PC立ち上げついでにココに書き込んでいるが、
まだまだ電卓ハジキが残っている。がんばるぞ。
やっぱり外でカラダ動かしてるほうが、気性に合っているみたい。
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おととい玉切りした薪原木を一日薪割り。
ほとんどが楢。その中にシラカバが混じってた。40センチに玉切りしてあるものだが、気分的に割らずにおいてみた。
作業終了後、そのシラカバをチェンソーでチョチョイっといじってみました。
りす‥。
ウチの中に持って帰ってきたら、「う~ん、リスかな?」微妙な感想を家族よりいただいた。
こんどは「おぉっ、リスだよっ。」って言わせたい。
シラカバはあと4玉あるから、リベンジは必ず!
背中をもっと丸く、シッポをもっと大きくすれば、さらにリスっぽくなる予定。
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ムラの中学校がインフルエンザで学年閉鎖。
ちょっと前までは小学校で閉鎖を連発してたってのに‥。
ウチの小・中学生は該当者ではないけれど心配だ。
何が心配って、ズバリ、“お持ち帰り”と“家庭内ブーム”。
こんなに世間で流行してると、自分の背後にバイ菌の足音が忍び寄ってる気がする。
毎日学校から帰ってくるたび「手ェ洗え!うがいせぇ!鼻ァかめ!」
予防接種しなかった自分自身は、それらに加えて“百薬の長”も励行。
未成年とクルマの運転には服用不可。百薬の長。
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所有の2トントラック、バックギアに少々難ありのオンボロ車。
束ねた薪を積んで北へ南へ、西へ東‥は太平洋、ともあれ、日帰りの距離で配達に駆け回るのです。
あと1年、もう1年と車検のたびに思いつつ、長い付き合いになりました。
欲を言えば4WDがイイとか、もっとトン数を積めればイイとかきりがないのだけど、結局はこのクルマ、使いやすいのです。
車検に出しました。1年間、よろしく頼むよ。
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今日も普通に暖かい日だった。例年今の時期は暖かいのは
稀なのだが、こんなに暖冬だと暖かい日が“普通”になる。
ヒトの感覚ほど曖昧なものは無い。
ところで、ミニバイス流用の”目立てクランプ”、使ってみました。
1,344円で購入。開口規格は38ミリ。
テーブルに固定するクリップ部分の開口は
25ミリ位かな。
ここぞとばかりに一気に4台を目立て。
挟みこむ部分が広いので、カービングバー
とか、水平角度が大きいバー(共立)は微妙な高さ調整が
必要だが25ミリの調整範囲があり、問題は無かった。
(12ミリのベニヤ板をテーブルの上面または下面に挟んで固定。)
しないかということ。挟み込み深さが浅いと、
せっかくガイドバーを固定できても、ソーチェンが
自由に動くスペースが無くなる。これもギリギリでクリア。
今後の課題は、チェンソーの“あっち向きこっち向き”に対応できる
作業台の形状を工夫すること。
ベニヤ板ベースだから、アイデアさえ思いつけば簡単に加工できる。
アイデアさえ・・。
発想が貧弱な自分にとっては、これがイチバンの難関だ。
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薪製造販売業は、今の時期が“作り旬”。
含水量が少ない“寒切り”の原木を、今がチャンスとばかりに
切って切って、割って割って。
だけど、出荷がある日は製造ストップ。本日はその日です。
ヤマト運輸持ち込みと、久慈市内への配達。
帰途、ホームセンターに立ち寄る。また、これが楽しみでもあるのです。
目的は、チェンソー目立て用途のクランプ。
普通、機械メーカーが販売しているものは現場用で、
切り株とか丸太に打ち込むタイプ。だけど、作業場内で使うには、
テーブルに固定するほうが使いやすい。
と、いうことで、汎用の“クリップバイス”を試しに購入してみた。
使い勝手はのちほど報告します。
ところで、丸太をチェンソーで切ると(玉切り)、たくさんの鋸屑が
出ます。
この鋸くずは薪の着火材に使ったり、肥料に向けたり。
もっと手軽に有効活用できないものかと・・。
そして、この画像を見て思い付いたのがコレ。
パソコンの壁紙とか背景画像に使えませんかね。
目に優しくて結構イケると思うのですが。
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今日からこの場にお世話になります。こちらから引っ越してきました。
薪と、木彫りと、アウトドアと。
A-say KAZUさん、
大っきい坂の咲来さん、
GASboon!さん、
お会いするたび、感想いただいてありがとうございます。
ココではいつもの辛口コメントもお待ちしていますよ。
UGE-TteTfuさん、今度仲間入りしましたので“ムラ”の話題のひとつでもいかがでしょう。
今後が楽しみなスタートです。
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